「自分の行動を証明したい」――。
そんな状況に直面したことはありませんか?
浮気を疑われた、冤罪をかけられた、会社で不正の疑いをかけられた――。このような時、「自分はその時間、別の場所にいた」と証明する必要があります。
「浮気を疑われているが、していない」
「事件の容疑をかけられた」
「横領の疑いをかけられた」
「虚偽の告発から身を守りたい」
しかし、「口で説明するだけでは信じてもらえない」――これが現実です。
事実証明型アリバイサポートとは?
自分の行動を客観的に証明するための調査サービス。
探偵が依頼者の行動を尾行・記録し、「いつ、どこで、何をしていたか」を詳細な報告書と写真・動画で証明します。
この記録は、裁判や交渉の場で「動かぬ証拠」として活用できます。
人は誰でも、疑いをかけられることがあります。
そんな時、自分の潔白を証明できる「客観的な証拠」があれば、状況は大きく変わります。
💡 この記事で分かること
✅ アリバイ証明が必要になる状況
✅ 事実証明型アリバイサポートの調査内容
✅ 行動がどのように証拠になるのか
✅ 調査の期間・費用
✅ 実際の活用事例
✅ 依頼する際のポイント
この記事では、自分の行動を証明するための調査について、詳しく解説します。
アリバイ証明が必要になる典型的な状況

どのような時に、自分の行動を証明する必要があるのでしょうか?実際に依頼が多い典型的な状況をご紹介します。
1. 冤罪から身を守るため
事件や事故の容疑をかけられた場合、アリバイを証明する必要があります。
よくあるケース:
- 窃盗や器物損壊の容疑をかけられた
- 痴漢・盗撮などの疑いをかけられた
- ストーカー行為の容疑をかけられた
- 交通事故の当て逃げ容疑
- 事件当時、別の場所にいたことを証明したい
なぜ証拠が必要か:
「やっていない」と主張するだけでは信じてもらえません。「その時間、別の場所にいた」という客観的な証拠があれば、冤罪を晴らすことができます。
2. 浮気の疑いを晴らすため
配偶者や恋人から浮気を疑われているが、実際にはしていない場合です。
よくあるケース:
- 帰りが遅い日が続き、浮気を疑われている
- 休日出勤を信じてもらえない
- 異性と会っていると誤解されている
- 離婚調停で浮気を主張されている(実際にはしていない)
- 相手の探偵に尾行されているが、証拠になるものがない(潔白)
なぜ証拠が必要か:
「浮気していない」と言葉で説明しても、疑いは晴れません。「疑われている時間に、実際に何をしていたか」を記録することで、潔白を証明できます。
3. 業務上のトラブル(横領・情報漏洩の疑い)
会社で横領や情報漏洩の疑いをかけられた場合です。
よくあるケース:
- 会社の金銭が合わず、横領を疑われている
- 情報漏洩の犯人扱いされている
- 競合他社との不正な取引を疑われている
- 勤務時間中にサボっていると疑われている
- 副業禁止の規則に違反していると疑われている
なぜ証拠が必要か:
会社からの疑いは、懲戒解雇や損害賠償請求につながる可能性があります。「疑われている時間の行動記録」があれば、自分の潔白を証明できます。
4. 交通事故・事件の目撃者として
交通事故や事件の目撃者として、自分がその場にいたことを証明する必要がある場合です。
よくあるケース:
- 交通事故を目撃したが、証言が信じてもらえない
- 事件の目撃者として証言したいが、証拠がない
- 自分の車のドライブレコーダーに事故が映っている
- 特定の時間に特定の場所にいたことを証明したい
なぜ証拠が必要か:
目撃証言は重要ですが、「本当にその場にいた」という客観的な証拠があれば、証言の信憑性が高まります。
5. 虚偽の告発から身を守るため
悪意のある虚偽の告発から身を守るための証拠が必要な場合です。
よくあるケース:
- 離婚調停で相手が虚偽の主張をしている
- ストーカー扱いされているが、実際にはしていない
- DVをしたと主張されているが、していない
- ネット上で誹謗中傷されているが、根拠がない
- 元恋人や元配偶者から嫌がらせを受けている
なぜ証拠が必要か:
虚偽の告発は、人生を大きく狂わせる可能性があります。「相手の主張が嘘である」ことを証明する客観的な証拠が不可欠です。
これらの状況に共通すること
すべての状況に共通するのは、「口で説明するだけでは信じてもらえない」ということです。
客観的な証拠――写真・動画・詳細な行動記録があれば、自分の潔白を証明し、不当な疑いから身を守ることができます。
事実証明型アリバイサポートの調査内容

探偵が行う「事実証明型アリバイサポート」では、具体的にどのような調査を行うのでしょうか?詳しく解説します。
1. 行動記録の作成(時系列)
依頼者の行動を時系列で詳細に記録します。
記録される内容:
- 時間:何時何分に何をしたか
- 場所:どこにいたか(住所・建物名)
- 行動:何をしていたか
- 交通手段:徒歩・電車・車など
- 滞在時間:各場所での滞在時間
- 接触した人物:誰と会ったか
例:
18:30 会社を退社(〇〇ビル)
18:45 駅前のコンビニで買い物
19:00 電車に乗車(△△線)
19:30 自宅に到着
このように、1分単位で行動を記録します。
2. 写真・動画による証拠撮影
依頼者の行動を写真・動画で記録します。
撮影内容:
- 会社や自宅を出入りする様子
- 立ち寄った場所(店舗・施設)
- 移動中の様子
- 会った人物との様子
- 日時が分かる時計や看板と一緒に撮影
- GPS情報付きの写真
写真・動画は「客観的な証拠」として最も強力です。
「その時間、その場所にいた」ことを視覚的に証明できます。
3. 位置情報の記録
GPS機能を使って、依頼者の位置情報を記録します。
記録方法:
- GPS付きカメラでの撮影
- 調査員のGPSログ
- 時刻と位置情報が紐づいた記録
- 移動ルートの記録
GPS情報は「改ざんできない証拠」として有効です。
裁判でも高い証拠能力が認められます。
4. 目撃者の確保
依頼者がその場所にいたことを証言できる目撃者を確保します。
目撃者の例:
- 店員(コンビニ・飲食店など)
- 同僚・上司
- タクシー運転手
- 警備員・受付
- その他、接触した第三者
第三者の目撃証言は、アリバイ証明の補強証拠として有効です。
探偵が目撃者から証言を得ることで、より確実な証拠になります。
5. レシート・防犯カメラ映像の収集
物的証拠として、レシートや防犯カメラ映像を収集します。
収集する証拠:
- コンビニ・飲食店のレシート(日時・店舗名入り)
- 交通ICカードの利用履歴
- 駐車場の入出庫記録
- 店舗・駅の防犯カメラ映像(協力が得られる場合)
- ATM利用記録
レシートやICカード履歴は「日時が記録された物的証拠」として非常に有効です。
探偵が依頼者と同行し、これらの証拠を確実に収集します。
6. 第三者による客観的な証明
最も重要なのは、探偵という第三者が客観的に記録することです。
第三者による証明が重要な理由:
- 本人が撮影した写真は「自作自演」と疑われる
- 家族や友人の証言は「利害関係者」として信用されにくい
- 探偵は「利害関係のない第三者」として信頼性が高い
- プロの調査員が作成した報告書は証拠能力が高い
- 裁判でも探偵の報告書は重視される
調査の流れ
STEP 1:事前打ち合わせ(証明したい日時・場所の確認)
STEP 2:調査日当日、依頼者の行動を尾行・記録
STEP 3:写真・動画・GPS記録を収集
STEP 4:目撃者の証言・レシートなど物的証拠を収集
STEP 5:詳細な調査報告書を作成
この一連の調査により、「いつ、どこで、何をしていたか」を完璧に証明できます。
行動がどのように証拠になるのか

探偵によって記録された「行動」は、どのようにして法的な証拠になるのでしょうか?具体的に解説します。
法的に有効なアリバイとは
アリバイが法的に有効と認められるには、いくつかの条件があります。
有効なアリバイの条件:
- 時間の特定:正確な時刻が記録されている
- 場所の特定:具体的な場所が明確
- 客観性:第三者による記録である
- 継続性:時系列で連続している
- 改ざん不可能:写真・GPS・レシートなど物的証拠
- 矛盾がない:複数の証拠が一致している
探偵の調査報告書は、これらすべての条件を満たす形で作成されます。
調査報告書の証拠能力
探偵が作成する調査報告書には、高い証拠能力があります。
報告書に含まれる内容:
- 調査日時・調査場所
- 調査対象者(依頼者)の行動記録(時系列)
- 写真・動画(日時・位置情報入り)
- 目撃者の情報
- 収集した物的証拠(レシートなど)
- 調査員の所見
- 探偵業届出証明書番号の記載
探偵業法に基づいて作成された報告書は、裁判でも証拠として認められます。
探偵は「利害関係のない第三者」として、客観的な記録を提供するため、証拠としての信頼性が非常に高いです。
裁判での活用例
アリバイ証明が裁判でどのように活用されるか、具体的な例をご紹介します。
活用例1:離婚裁判でのアリバイ証明
状況:配偶者から「浮気をしている」と主張され、離婚裁判で慰謝料を請求された
証拠:浮気を疑われていた日時の詳細な行動記録
結果:「その時間、会社で残業していた」ことが証明され、浮気の疑いを完全に晴らすことができた
活用例2:刑事事件での冤罪回避
状況:窃盗事件の容疑をかけられ、警察から取り調べを受けた
証拠:事件発生時刻の行動記録(写真・GPS・レシート)
結果:「事件発生時、別の場所にいた」ことが証明され、容疑が晴れた
活用例3:業務上のトラブルでの潔白証明
状況:会社から横領の疑いをかけられ、懲戒処分の可能性
証拠:疑われている時間帯の詳細な行動記録
結果:「疑われている時間、別の業務をしていた」ことが証明され、処分を回避
警察への提出
刑事事件で容疑をかけられた場合、探偵の調査報告書を警察に提出できます。
警察への提出が有効なケース:
- 窃盗・詐欺などの容疑をかけられた
- 痴漢・盗撮の疑いをかけられた
- 交通事故の当て逃げ容疑
- ストーカー行為の疑い
- その他、刑事事件の容疑
警察は客観的な証拠を重視します。
探偵の調査報告書は、「第三者による客観的な記録」として、捜査の重要な資料となります。
会社への提出
業務上の疑いをかけられた場合、会社に調査報告書を提出できます。
会社への提出が有効なケース:
- 横領・着服の疑いをかけられた
- 情報漏洩の容疑をかけられた
- 勤務時間中のサボりを疑われた
- 副業禁止違反を疑われた
- 競合他社との不正取引を疑われた
会社の人事部・法務部は、客観的な証拠を求めます。
探偵の調査報告書があれば、不当な懲戒処分を回避できる可能性が高まります。
報告書の重要性
探偵が作成する調査報告書は、単なる記録ではありません。
報告書が持つ3つの価値
1. 法的証拠としての価値
裁判や警察への提出で、正式な証拠として認められる
2. 交渉材料としての価値
裁判前の示談交渉や話し合いで、有利に進められる
3. 心理的抑止力としての価値
「客観的な証拠がある」と示すだけで、相手が虚偽の主張を取り下げることも
探偵による「行動の記録」は、あなたの潔白を証明する最強の武器です。
口で説明するだけでは信じてもらえなくても、客観的な証拠があれば、必ず真実は伝わります。
調査の期間・費用
事実証明型アリバイサポートの調査期間と費用について解説します。
調査期間の目安
アリバイサポートの調査期間は、証明したい時間帯によって異なります。
| 証明したい時間 | 調査期間 |
|---|---|
| 数時間(特定の時間帯のみ) | 1日 |
| 半日〜1日 | 1日 |
| 複数日(週末など) | 2〜3日 |
| 1週間程度 | 1週間 |
| 1ヶ月以上の長期間 | 1ヶ月〜 |
※あくまで目安であり、ケースにより変動します
重要:アリバイ証明は事前に計画することが可能です。
「この日は疑われそう」と予測できる場合、事前に依頼しておくことで、確実に証拠を残すことができます。
費用の相場
事実証明型アリバイサポートの費用は、調査期間によって変動します。
ミレナ探偵事務所の料金プラン
あなたの状況に合わせた、最適なプランをご提案いたします。
スポットプラン
1日の行動・所在の確認
110,000円〜
税込
短期プラン
3日前後の行動確認
330,000円〜
税込
標準プラン
一定期間の行動証明
550,000円〜
税込
フルサポートプラン
1ヶ月以上の長期間対応
要見積り
税込
※状況に応じて柔軟に調整できます。
※お見積もりは無料です。
※費用について:調査期間、調査の難易度によって料金は変動します。詳細なお見積りは無料相談時にご提示しますので、まずはお気軽にご相談ください。
費用を抑えるポイント
アリバイサポートの費用を抑えるには、以下のポイントが重要です。
費用を抑えるコツ
- ✓ 証明したい時間帯を明確にする(必要最小限の時間に絞る)
- ✓ 事前に計画を立てて依頼する(当日の緊急対応は費用が高くなる)
- ✓ 自分でできる証拠収集は自分で行う(レシートの保管など)
- ✓ 無料相談で詳細な見積もりを確認する
費用対効果を考える
アリバイサポートの費用は、得られる結果と比較して考えることが重要です。
アリバイ証明で得られる価値
- 冤罪から身を守る(刑事罰を回避)
- 不当な離婚請求を退ける(慰謝料請求を回避)
- 懲戒解雇を回避(職を失わない)
- 社会的信用の保護(評判を守る)
- 精神的な安心(潔白が証明される)
調査費用が数十万円かかったとしても、冤罪による刑事罰、不当な慰謝料請求、懲戒解雇などを回避できれば、その何倍もの価値があります。
自分の人生を守るための投資と考えることが重要です。
実際の活用事例

事実証明型アリバイサポートが実際にどのように活用されたか、具体的な事例をご紹介します。
事例1:浮気の疑いを晴らした事例
依頼者:30代男性会社員
状況:
妻から「毎週金曜日の帰りが遅いのは浮気をしているからだ」と疑われ、離婚調停を申し立てられそうになった。実際には会社の飲み会や残業で帰りが遅くなっていただけだったが、妻は信じてくれない。このままでは離婚調停になると感じ、事前に証拠を残すことを決意。
調査内容:
3週間にわたり、毎週金曜日の退社から帰宅までの行動を記録。会社の飲み会に参加している様子、同僚と居酒屋に入る様子、帰宅するまでの経路を写真・動画で記録。
調査期間:3週間(金曜日のみ)
費用:約40万円
結果:
妻に調査報告書を見せたところ、「浮気をしていた時間に、実際には会社の飲み会に参加していた」ことが証明され、浮気の疑いは完全に晴れた。妻も誤解を認め、離婚の話はなくなった。
ポイント:
「浮気をしていない」という口頭の説明だけでは信じてもらえませんでしたが、事前に第三者による客観的な行動記録を残しておいたことで、疑いを完全に晴らすことができました。
事例2:ストーカー行為の疑いを晴らした事例
依頼者:40代男性会社員
状況:
元交際相手の女性から「ストーカー行為を受けている」と主張され、警察に相談されそうになった。女性の主張によれば「毎週水曜日の夜、自宅周辺に現れる」とのことだったが、実際にはストーカー行為は一切していない。虚偽の告発をされる前に、自分の行動を証明する必要があると感じた。
調査内容:
4週間にわたり、毎週水曜日の夕方から深夜までの行動を記録。会社からの退社、ジムでのトレーニング、自宅への帰宅までの経路を写真・GPS・タイムスタンプ付きで記録。元交際相手の自宅周辺には一切近づいていないことを証明。
調査期間:4週間(水曜日のみ)
費用:約45万円
結果:
女性が警察に被害届を出そうとした際、調査報告書を提示。「疑われている時間帯に、元交際相手の自宅周辺には一切近づいていなかった」ことが明確に証明され、ストーカー行為の疑いは完全に晴れた。虚偽の告発を未然に防ぐことができた。
ポイント:
ストーカー行為の疑いは、社会的信用を大きく損なう可能性があります。事前に客観的な行動記録を残しておくことで、虚偽の告発から身を守ることができました。GPS記録は特に有効な証拠となりました。
これらの事例に共通すること
すべての事例で、「疑われる・主張される前に、事前に証拠を残した」という共通点があります。
口で説明するだけでは信じてもらえない状況でも、探偵による客観的な行動記録があれば、疑いを晴らし、不当な扱いから身を守ることができます。
アリバイサポートは、「疑われそう」と感じたら、すぐに依頼することが重要です。
アリバイサポートを依頼する際のポイント
事実証明型アリバイサポートを依頼する際に、知っておくべき重要なポイントを解説します。
早めの依頼が重要
アリバイサポートで最も重要なのは、「疑われる前に証拠を残す」ことです。
早めに依頼すべき状況:
- 配偶者から疑いの目を向けられ始めた
- 元交際相手とトラブルになりそう
- 会社で不正の疑いをかけられそう
- 離婚調停が始まりそう
- 虚偽の告発をされる可能性がある
- 「このままだとまずい」と感じた時
重要:
過去の出来事についてのアリバイ証明は困難です。「疑われそう」と感じた時点ですぐに依頼することで、確実な証拠を残すことができます。
依頼時に必要な情報
スムーズに調査を開始するために、以下の情報をご準備ください。
ご準備いただく情報
- ✓ 証明したい日時・時間帯
- ✓ 普段の行動パターン(勤務先、よく行く場所など)
- ✓ 疑われている内容の詳細
- ✓ 調査期間の希望(1日、1週間、1ヶ月など)
- ✓ 証拠の用途(離婚調停、会社への提出など)
これらの情報をもとに、最適な調査プランをご提案いたします。
違法な調査は依頼できません
探偵業法に基づき、以下のような違法な調査はお引き受けできません。
お引き受けできない調査:
- 他人になりすます調査
- 不法侵入を伴う調査
- 盗聴・盗撮などの違法な手段
- 犯罪を助長する調査
- プライバシーを著しく侵害する調査
ミレナ探偵事務所は、探偵業法を遵守し、合法的な範囲内で調査を行います。
まとめ:自分の人生を守るために
この記事のポイント
- アリバイ証明が必要な状況は誰にでも起こりうる
- 口で説明するだけでは信じてもらえない
- 探偵による客観的な行動記録が最強の証拠
- 調査報告書は裁判や交渉で有効
- 過去の出来事は記録できないため、事前の依頼が重要
- 「疑われそう」と感じたら、すぐに相談を
浮気を疑われた、ストーカー扱いされた、会社で不正の疑いをかけられた――。
このような状況に直面したとき、「やっていない」と主張するだけでは不十分です。
客観的な証拠があれば、あなたの潔白を証明し、不当な扱いから身を守ることができます。
🔒 秘密厳守をお約束します
ご相談内容は厳重に管理し、第三者に漏れることは一切ありません。相談したからといって、必ず依頼しなければならないわけではありません。まずはお気軽にご相談ください。